音楽を好きになった最初の日

最終更新: 2020年9月27日


こんにちは皆様、しょごみでございます。

今回は僕が音楽を好きになったばかりの頃の話をさせていただきます。

前回音楽が好きと言いにくいんだという話をしました。

今回はその前段階のなぜ音楽が好きになったのかっていう話です。

元々僕は親の影響で色んな音楽を聴いてきました。

邦楽洋楽どちらも。

今もそうですけど、邦楽を聴くことが多いんです。

その中でも最初に好きになったバンドがJUDY AND MARYでした

うちの親がバンドをやってて家でもよくジュディマリの曲のベースラインを弾いていました

そんな環境にいたこともあってジュディマリサウンドにたくさん触れてきました。

これが音楽を聴くことを好きになった一番のきっかけです。

これが小学生の頃でした。

その後も色々なアーティストの色々な曲を聴いてきたのですがその中で出会ったのがゲスの極み乙女。でした

最初にゲス乙女の曲に出会ったのはCMだったかと思います。

戦慄にも似た衝撃が走ったのを今も鮮明に覚えています。

それからというもの一気に虜になってしまいCDも全て集めるほど好きになりました。

今まで親が聴いていた物を自分も聴いていたのですがここで初めて能動的に曲を聴くということを覚えました。

自分の心に深い深い爪痕を刻み込まれた結果です。

ここまで僕が音楽に入り浸ったきっかけの話をしてきましたが、皆さんは今好きなアーティストとの出会いはどのようなものでしたでしょうか

先述のようなCMかもしれないですし、あるいはラジオ、あるいは友達から教えられてというのもあると思います。

いろいろな形で新たな音楽と出会えるのが今の時代ですから、どうしても家に籠ることを余儀なくされる今だからこそ新しい音楽に出会いを求めてみるのもいかがでしょうか。

ではまた。

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